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10月1日日本酒の日 大和のうま酒で乾杯

  令和元年
10月1日日本酒の日
昨年同様
奈良県酒造組合主催
近鉄奈良駅前行基広場において
17時より鏡開きと一斉乾杯
そして、ふるまい酒を行います
どなたでも参加いただけます。

2019 日本酒で乾杯2

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奈良まほろば館イベント案内

奈良まほろば館のイベント案内8月号が発行されました。

奈良県酒造組合のイベントも掲載されています。

ご覧ください。

イベント案内表  イベント案内裏



奈良まほろば館ホームページこちら

第39回全国きき酒選手権大会 奈良県予選


2019年度 第39回全国きき酒選手権大会 奈良県予選の日程が決定いたしました。
詳しくはチラシをご覧ください。
お申し込みの際は
お名前、郵便番号、ご住所、年齢
県内在住以外の方は、お勤め先、通学先
を必ずお知らせください。

尚、昨年度より、解答、採点方法が変わっています。
詳しい方法につきましては、参加証発送時に同封します。

お問い合わせ、お申し込みは奈良県酒造組合までお願いします。
TEL 0745-51-3388
FAX  0745-52-1128
E-mail nara-sake@nifty.com

きき酒チラシ きき酒チラシ英語

奈良のうま酒セミナー ~清酒発祥の魅力を語る~

東京日本橋の「奈良まほろば館」で

日時:令和元年8月3日(土) 16:00~17:00

「奈良のうま酒セミナー ~清酒発祥の魅力を語る~」

と題しまして、セミナーを開催します。

また、3日、4日とまほろば館におきまして、奈良酒の試飲販売を行います。

是非お訪ねください。

<内容は以下のとおりです>

奈良は清酒発祥の地といわれています。それは中世(鎌倉時代~室町時代)に奈良を中心とする多くの寺院で行われた僧坊酒づくりが、現在に続く重要な酒造技術の原点となっているからです。

例えば「精米」「酒母」「段仕込」「上槽」「火入」といった製法は僧坊酒から生まれ始まったもので、中世の奈良は酒造技術を飛躍的に発展させた中心地となりました。そんな奈良発祥の技術を現代の製法と重ね、奈良県内の蔵元がその魅力を語ります。  



1.日  時:令和元年8月3日(土) 16時00分~17時00分

2.講  師: 喜多 整 氏(奈良県酒造組合 需要開発委員会 委員長)

3.講師プロフィール:

福井県出身。1992年東京農業大学醸造学科卒業後、1996年奈良県橿原市の喜多酒造株式会社入社。2012年同社代表取締役社長に就任。「御代菊」、「白檮」の製造に携わる。

4.会  場: 奈良まほろば館2階

5.参 加 料 : 無料

6.定  員: 50名(先着順)

7.申込方法

・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。



お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932



※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は講座開始の30分前です。
清酒発祥

日本酒フェアー2019


今年も日本酒フェアーに出展します。
是非奈良県ブースにお訪ねください。

2019a.jpg 2019b.jpg

奈良うるはし
日本酒で乾杯
 
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